ガクチカ
私は大学生活で西洋から見るアジアを勉強しました。
もともとアメリカに来る前からアジアの国際関係や多様な文化が興味深いと思っていました。
それをエウロパやアメリカなどの西洋目線で整理したのはどうなっているのか気になりました。
時代順に自分が知っていた歴史を別の視線で勉強するのは特別な経験でした。
また今までとは違う意見を向き合ういい勉強になりました。
しかしやはり違う文化圏からきた学生の無知からの無礼が気になって苦労しました。
例えば「韓国は中国の属国だった」みたいな聞く側が戸惑うほどの無知な堂々さを見せる生徒たちがいました。
でも年数が上がるたびにいろいろと尊重してくれる話しやすい人々に会いました。
またよくわからない人にどうすれば違いを全部ではなくても説明する練習をすることができました。
私の役割はこのような経験を社会分析やポリシーを作るとき役立つことだと思います。
もちろん世界的レベルにそれができたら嬉しくなると思いますがまずは韓国それともアメリカの中の韓国や他のアジアからやってみたいと思います。
どんどん行かれるところが増えている世の中で今までとは違って本当のアジアを少しでも中心に引っ張り出し他の文化に紹介できるように頑張りたいと思います。
他の国の視点から物事を知るのは面白いですね。特に、日本人のアメリカについての意見は興味深いと思います。
답글삭제本当に感動的な目標を持っていると思います!失礼な人に接するのは大変なことだけど、エイデンさんが対処法を学んでよかったです。
답글삭제おお、パデューでも、「韓国は中国の...」のようなことをいう人がいるんですね...
답글삭제エイデンさんの語学力や知識、人柄を生かせば、本当のアジアを少しでも中心に引っ張すことができると信じています!応援しています。