インタビュー


金曜日にはゲストの方々をお招きしてインタビューを行うことができました。LEと違って直接会って挨拶を交わして会話ができるという点を期待していました。

私が準備した質問は

1. ご出身地域でよく使われる方言や特別な表現はありますか。

2. 方言を使う会話では、気分や相手に対する印象が変わることはありますか。

3. ご自分の地域の方言で、特に気に入った単語や表現はありますか。

でした。

ジョンスンさんは「外国の方と地元の方言で会話するととても驚きますが親しみを感じると思います。」とおっしゃいました。また関西弁の言葉を習うことができました。

まず関西弁で「ほかす」は「捨てる」です。

「ぼちぼち」は「ゆっくり」と「元気」の意味です。

友達に「最近どう。」と質問したら「ぼちぼち」と答えることもできるみたいです。

ゲストの方々との会話では日本の社会人の皆さんはon/offの切り替えがとても慣れていると思いました。私は敬語を気にしながら話そうとしているので、会話を引っ張っていこうとしても普段よりぎこちないという感じがしました。

しかし、普段韓国語で話す時は私も状況によって自然に敬語に変え、友達と会話する時と違って家族と会話する時は方言も使うことを考えるとやはり実戦が一番重要だと思いました。

お忙しい中貴重な時間をいただきありがとうございました。

この経験を生かしてこれからも日本語の勉強を津図けたいと思います。

댓글

  1. とても丁寧でおもしろいリフレクションですね!私も「ぼちぼち」や「ほかす」などの関西弁を知れて楽しかったですし、言葉の使い方で気持ちや印象が変わるというのも本当に興味深いと思いました。

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  2. エイデンさんが「実践」が書きたかっただろうと思いますが、確かに敬語で話すことは「実戦」のようです!(笑)敬語を身に付くことは誰でも難しいと思いますが、エイデンさんは韓国語で丁寧に話すことがあるので、一つの敬語で上手く話せる理由なのだと思いますか?それとも、あまり影響がないと思いますか?

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  3. 直接お目にかかれて、貴重なお話しをいただけて本当にありがたいですね。
    方言についてだけでなく、敬語について考える機会にもなったようで嬉しいです。

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