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インタビュー

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金曜日にはゲストの方々をお招きしてインタビューを行うことができました。LEと違って直接会って挨拶を交わして会話ができるという点を期待していました。 私が準備した質問は 1. ご出身地域でよく使われる方言や特別な表現はありますか。 2. 方言を使う会話では、気分や相手に対する印象が変わることはありますか。 3. ご自分の地域の方言で、特に気に入った単語や表現はありますか。 でした。 ジョンスンさんは「外国の方と地元の方言で会話するととても驚きますが親しみを感じると思います。」とおっしゃいました。また関西弁の言葉を習うことができました。 まず関西弁で「ほかす」は「捨てる」です。 「ぼちぼち」は「ゆっくり」と「元気」の意味です。 友達に「最近どう。」と質問したら「ぼちぼち」と答えることもできるみたいです。 ゲストの方々との会話では日本の社会人の皆さんはon/offの切り替えがとても慣れていると思いました。私は敬語を気にしながら話そうとしているので、会話を引っ張っていこうとしても普段よりぎこちないという感じがしました。 しかし、普段韓国語で話す時は私も状況によって自然に敬語に変え、友達と会話する時と違って家族と会話する時は方言も使うことを考えるとやはり実戦が一番重要だと思いました。 お忙しい中貴重な時間をいただきありがとうございました。 この経験を生かしてこれからも日本語の勉強を津図けたいと思います。

「方言と私」韓国忠淸道方言

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私の故郷は大田です。 大田は忠清道に近いところなので、忠清道の方言を使う人が多いです。 忠清道の方言は話す速度が遅く、イントネーションが柔らかいので、韓国人の間では「ゆっくりした話し方=のんびりした性格」という認識があります。 そのため忠清道の人はだいたい落ち着いていて、急いでいないというイメージが強いです。 また、話し方が硬くなく、語尾が流れる特性のため、暖かくて人間的な印象を与えたりもします。 芸能やドラマでも忠清道の方言はゆったりとしたキャラクターとしてよく登場し、笑いを誘う要素でもあります。 忠清道の方言の特徴としては、語尾を濁したり遠回しに言ったりすることがあります。 また、標準語の「-ヨ」ではなく「-ユ」を使うことが多いです。 単語間の間隔が長く、最後のトーンが下に流れます。 日本語の田舎っぽいイントネーションだとするとわかりやすいと思います。 緊迫した状況でもゆったりとした感じがあり、緊急状況でも「あの··· 血が出ることは出るんですが··· まあ、仕方ないですよ···」みたいにギャグとしても使われます。 また言葉使いの裏表が違うかもしれないということでよく京都弁と比べられますが、韓国内では日本内での京都弁より愉快な印象です。 私はあまり使わないほうだと思いましたが友達によると家族や故郷の人々と話すときにはちょいちょい出てくるらしいです。

「あみぐるみ」と「ようこそ先輩!」の感想

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私は手先が不器用で、組み立てたり料理したりすることを除けば、手で何かを作ると思ったことがありませんでした。それで、自分で編み物をしてうまくできるか心配でした。 実際にやってみると、心配していた通り、とても繊細さを求める作業でした。一定量の糸を左手で持ち、右手で針を入れて糸を引っ掛けながらもパターンを意識しなければならないため、初心者としては非常に難解な作業でした。 40分くらい経った頃からは、ようやくコツをつかめていくようでしたが、時間が足りなくて夏目さんに手伝ってもらいました。 奈良崎先生とはLEで何回かお会いして話を交わす機会がありましたが、今回直接挨拶をして良い経験ができてとても貴重な時間でした。 お忙しいところ、パデューまでいらして編み物を教えてくださって本当にありがとうございました。 「ようこそ先輩」では日本語を学び始めた後輩の皆さんと会う機会がありました。 私はパデューで1番台の授業を全く受けていないので、どんな感じなのかとても気になりました。後輩の方々が日本語をどんな気持ちで学んでいるのかもとても気になりました。 やはりアニメや歌のような文化コンテンツに興味を持って始めることが多いということが改めてわかりました。 外国語を学ぶ時は興味あることを通じて熱情を維持することもまた重要ですがよく分からない分野に対しても分かっておいた方が良いと思います。1番台の授業で2番台に上がってから覚えなければならない漢字が増え、これが特に重要になると思いますが、この区間で多くの努力を傾ける必要があります。 これからもファイトしてください。