自己紹介と夏の思い出
皆さん初めまして。 私の名前はエイデン・リーです。韓国の名前は李在旭(い・ぜうく)です。 韓国の大田(デジョン)から来ました。 アメリカのテネシーで高校通いました。 大田はパンが有名です。聖心堂というパン屋は韓国でも人気です。 聖心堂 専攻はグローバルスタディーとアジアンスタディーです。副専攻は日本語です。 もともと韓国でも学生国際活動や英語と日本語の勉強をしていたのでパデュー大学に入ってから本格的に勉強してみたいと思いました。 また幼いころ同じクラスの日本の子と親しくなりたいと思って小学生のころほんの少しですが日本語の勉強を始めました。 その子はすぐ日本に戻ったのであんまり会話することができませんでしたがアメリカに来て量で済みながら唯一の日本人だったケイト君と卒業まで日本語で話すことができました。 最近は人工知能を使った翻訳や通訳が増えていますが直接話し合うのは別物だと思います。 その言語を理解してこそ百パーセント感じられるものがあると思います。 私の一番の趣味はサッカーです。 私はサッカーを見るとき「別人にみたい」とよく言われます。 特に私が応援する故郷のチームの試合に行ったらかなりアグレッシブになります。 サッカーゲームも大好きです。 昔はフィファシリーズとフットボールマネージャーシリーズをよくやりました。 でも時間を使いすぎるのであんまりしないようにしています。 また音楽を聴くのと大笒を吹くのとの歌うの全部好きです。 ジャンルもクラシックからジェイポップまでいろんな曲が好きです。 韓国は一人カラオケ施設がよくできているので私一人で行ったり友達一人や二人とカラオケに行くのも楽しいです。 夏休みの間は韓国に戻って五月二十日から安全性評價硏究所で働きました。 私の仕事はまいしゅ国外からの連絡に太陽したりイベントのお知らせの内容を英語に翻訳したりチームのほかの人々を手伝うことでした。 研究所のメインは私の専攻とはあんまり関係なかったんですが英語が上手な人を探していたのでいい経験になりました。 私の三つの夢は簡単です。 まず一つ、アーセナルがプリ見ア・リーグやチャンピオンズリーグを優勝することです。 二千十二年からエウロパサッカーを見ていますがこのチームはリーグは二千四年が最後の優勝そしてチャンピオンズリーグはまだ優勝したことがありません。 そして二つ目は何になるかま...