「生きる喜び」を感じた瞬間
人生で大事な一つは生きる意味と生きる喜びを探すことだと思います。
兵役の義務を果たしながら、こんな夢のようなことを一緒にできたという事実に今も感謝しながら生きています。
私は今までいろんなことしてきたと思いますがその中でも記憶に残ることは少ないです。
このポストはその中でも一番最近のことです。
当時私は兵役に服していました。
月曜日から金曜日までは通訳として働いて週末じゃないと応援するチームの試合を見に行くこともできませんでした。
この試合は大田が1部リーグに戻るために必ず勝たなければならなかったシーズン最後の試合でした。
また去年同じチャンスをつかめずに2部リーグに留まらなければならなかったので、なおさら切実でした。
私がサッカーに興味を持つことになった以来ずっと2部リーグだった大田が1部に戻られることから私は言いようのない幸せを感じました。
試合が終わって選手たちとその喜びを分かち合えると思わず涙まで出ました。兵役の義務を果たしながら、こんな夢のようなことを一緒にできたという事実に今も感謝しながら生きています。
「注文をまちがえる料理店」認知症の方々とは違って働くことではありませんでしたがこれが私が「生きる喜び」を感じた瞬間です。
皆さんもなにぞろそれを感じられる人生になることを祈ります。

素晴らしい体験をシェアしてくれてありがとうございます!長年応援してきた大田ハーナシチズンが1部リーグに昇格し、その瞬間を見届けられたことは本当に感動的ですね。「生きる喜び」を感じたその瞬間を大切に、これからも素晴らしい経験を積んでいってください!
답글삭제わあ、週末にはチームの試合を見に行けるんですね!パデューの学期中なら絶対に行けないけれど、韓国にいて、その瞬間を目の前で見られて、みんなで喜びを共有できて。本当に感動と感謝ですね。
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